バッチフラワーレメディの使い方

心を癒やすバッチフラワーレメディ。

エドワード・バッチ博士が、いかに簡単・単純に使えるかに焦点をあてて作ったものですので、使いかたは簡単です。

まず、『今の気分』に合わせて、1種類~最大7種類までで選びます。

選んだあと、摂取する方法はいくつかあります。

① 直接スポイトボトルから口に摂取する。(1種類なら4滴。2種類以上なら2滴ずつ)

 ※衛生上、スポイトには口をつけないようにしましょう。

② 軟水やお茶(熱いお茶は避けましょう)に、レメディ1種類なら4滴、2種類以上なら2滴ずつを入れて、飲む。

③ ミキシングボトル(30ml)に、①と同じく一種類なら4滴、2種類以上なら2滴ずつを入れ、そこに軟水を満たす。このミキシングボトルから一度に4滴ずつを摂取する。

 

どの場合でも、随時、あるいは一日に4回以上、時間を離して摂取しましょう。

緊急時には、状態が改善するまで頻繁に摂取してかまいません。

 

突然の事故や怪我、パニックを起こしたり急にドキドキするような場面、あるいは発表前や試合前などの緊張する場面には、レスキューレメディが適しています。

レスキューレメディには、あらかじめ、緊急時対応によいレメディとして、全38種類のうちから5種類が混ぜられています。レスキューも同じく、一回4滴摂取です。

形状は、普通のスポイトタイプだけでなく、咄嗟に摂取しやすいスプレータイプ塗るクリームタイプ、持ち運びもラクチンでおいしいロゼンジパステルもあります。

場面に合わせてお使い分けください。

 

 

 

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